最近の事例をご紹介します。
次はあなたのサクセスストーリーをご紹介させてください!
正看護師の資格・経験のある女性が転職相談に来られました。
ご相談いただいた当時は販売職として勤務されていましたが、昨今の不況を受け勤務日数が減り、先々に対する不安のためのご相談でした。
「もう一度、医療の現場で働きませんか?」
- ブランクがあっても資格とご経験を活かし、即戦力として就業できることは、ご本人・派遣先様双方にとって大きなメリットです。介護施設にて、まずは派遣で週2〜3日からご勤務いただくことに。
- 現在は少しずつ現場にもなじんで来られ、就業日数を増やす方向です。また、看護師は「紹介予定派遣」のみ、6ヵ月以内に社員前提という契約のため、近々に好待遇での正社員登用もご検討いただいてます。
職歴は接客アルバイトの経験のみの20代女性からのご相談です。
「通信教育で医療事務の資格を取得しました。
でも、経験がないので雇ってもらえないのですが・・・」
- まずは、産休・育休交替の派遣で実務経験を積むことをお勧めし、ご就業決定しました。お仕事に対する習得意欲が高い方で、積極的に業務をこなし、みるみるうちに戦力に。
- 職場の雰囲気に合うようで派遣先からの評価も高く、産休中の社員さんが戻られても引き続き社員として登用していただける可能性も出てきています。
家事・育児・介護の経験をもつ、明るく元気な50代の女性からのご相談でした。
「自宅で両親の介護をした経験があります。
ヘルパー資格を取らないと介護系の仕事はできませんか?」
- 医療・介護の分野には様々なお仕事があります。実は、無資格でも出来るものもたくさんあるのです。 グループホームの世話人というお仕事をご紹介し、これまでの家事・育児・介護の経験を存分に生かし、1年後の資格取得と直接雇用を目指して、ご就業いただいています。
- 現場に入られた時、へルパー資格を持っていた方が、ご本人も就業先も手間が少ないのは事実です。しかし、介護の分野は人手不足のため、資格を持たない方でもご紹介が可能な状況です。収入を得て、学費を稼ぎながら、資格を目指すこともできます。



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